ふたなりっ娘ももかちゃんのオナニーライフ

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学校から帰宅した後、ももかちゃんは今日もオナニーにふけっているようです。
「学校にいる間もずっと勃起したままで・・・早く射精したいよぅ・・・・・あっ、そろそろ出そう・・・」
オナニーを覚えてはや1年、その手つきは慣れたもので、並みのチンポならあっという間に射精させるだけのテクニックを秘めています。
しかし、ももかちゃんのチンポは巨根の一級品。
一生懸命シゴいても、なかなか射精してくれません。
それゆえに、オナニーにかかる時間は、毎回ゆうに1時間を超えてしまい、学校の休み時間や昼休みにやろうとしても時間が全然足りないのです。
「いくぅっ、いっちゃう〜〜〜〜っ!」
その瞬間、ソファに寄りかかっていたももかちゃんの腰がビクンッとはねて、大きなおちんちんの先から精子が飛び散りました。
そうとう我慢していたのか、濃すぎてゼリー状になった精液ミルクが大量に飛び出し、ももかちゃんの正面にあったテレビが精液まみれになってしまいました。
「はふぅ・・・またやっちゃった・・・」
まだ射精による余韻が残るなか、ももかちゃんは困っていました。
「おちんちんのぼっきを治すだけなのに、これだけ長くかかるし、後始末も大変だよ・・・何かいい方法ないかな?」
長時間のオナニーに疲れたのか、ももかちゃんはそのまま眠ってしまいました。



後日の学校の帰り道、ももかちゃんはいつもの通学路が工事により通れなかったので、仕方なく回り道をして帰ることにしました。
ギンギンにたったおちんちんのせいで、自然と体勢が前かがみになってしまい、周りの人から見ると、実に奇妙な歩き方です。
自然と小走りになってきました。
「あとちょっとの辛抱っ・・・はやくおちんちんゴシゴシしたいよぉ〜〜〜」
そんなももかちゃんの目に、それは飛び込んできました。
脇に目もくれないような状況で、それが目に入ったのは、もしかしたら本能のせいだったのかもしれません。
それは、とあるいけないお店のショウウィンドウに置かれた、一つの商品でした。
<<超電動オナホール!(今売れてます!)>>
「あっ!これっ・・・!」
ももかちゃんはもともと、こういう方面の情報に詳しいほうではありませんでしたが、それでも瞬時に今の自分が求めているものだということを悟ったようです。
「あれっ・・・ください!」
ももかちゃんは店の定員に、そのショウウィンドウの中を指差して恥ずかしそうに言いました。
ももかちゃんが店に入ってきた瞬間から不審と戸惑いの表情を浮かべていたその定員は
「嬢ちゃん、学生さんだろ? 彼氏に贈り物でもすんのかい? だとしてもここは大人のお店だぜ? 子供には残念ながら売ってねぇんよ」
と、気まずそうに言いました。
「で、でも私っ・・・あぁっ」
(おちんちんがっ・・・おちんちんがまた大きくなって!おじさんお願いっ!)
「!?」
そのもはや股間ではなく、お腹のあたりまで伸びたものが服の下で動くのを定員は見逃しませんでした。
「あんた、もしかして女なのにブツもってんのか!?」
「あ・・・いや・・・(どうしよう・・・!ばれちゃう!)」
みるみる取り乱していくももかちゃんの顔をみた定員は、すべてを察して早口でやさしく言いました。
「わかった、わかったよ嬢ちゃん。あんたは特別だ、それ売ってやるよ」
「えぇっ!本当に!? うわぁ〜おじさんありがとー☆」
そのあと、行きあたりばったりの買い物だったため、所持金が足りないというトラブルが発生したものの、定員の好意によってももかちゃんは無事「超電動オナホール」をゲットしたのでした。



家に帰ってきたももかちゃんは、さっそく買ってきたものを使うことにしました。
組み立ておわった装置のプラグをコンセントに差し込み、準備は万端です。
その電動オナホールは、おちんちんを入れる部分には特殊な素材でつくられた柔らかい部分がついており、そこが回転するというオーソドックススタイル。
ももかちゃんは、この手のものは初めてで、根本的なことを知らなかったりします。
「んぐぅ・・・・・ダメ、きつすぎて入らない」
力いっぱい押しつけても、なかなかホールの中におちんちんは入ってくれません。
「あっ、そういえばローションつけなきゃいけないんだったっけ」
ももかちゃんは、同封してあったローションを取り出すと、オナホールにたっぷりと塗りつけました。
にゅるるんっ!
「っ・・・!」
さっきの苦労がうそのように、ローションをたっぷり含んだオナホールは、ももかちゃんの大きなおちんちんを難なくじゅぶじゅぶと飲み込みました。
まず驚いたのは、おちんちん全体から伝わってくるその感触。
手でしていたときとは全く違う、程よい力で全体がやさしく包みこまれているような気持ちのいいものでした。
これが動くことを考えると、ももかちゃんはもう我慢できません。
ピッ!
onになったことを知らせる電子音が鳴ったかと思うと、ホールの内部が動きだしました。
「ひゃうっ!い、いやあぁ!」
回り出した瞬間、とてもくすぐったい感覚がももかちゃんを襲います。
じっとしていることができず、股間にぎゅう!っと力をいれながらひたすら我慢しています。
はじめのうちこそくすぐったかったその感触も、序々に快感へ変わっていきました。
「あぁ・・・なんかきちゃう・・・」
今まで何回もオナニーで射精してきたももかちゃんでしたが、その時はあたかも初めての射精であるかのように感じました。
なにか得体の知れないものがそこまで迫っている、そんな心境だったのです。
「なんか・・・ももかのおちんぽ、いつもと違う・・・・?」
その違和感にももかちゃんも気づいたようです。
すぐにでも果ててしまいそうな気持ちよさにもかかわらず、なかなか射精しません。
快楽だけが上昇していきます。
「くぅっ!もうダメ!精液出るっ!しぼりとられちゃうううぅぅぅぅぅっ!」
限界をとっくに超えたももかちゃんは大量の白い精液をホール内にぶちまけます。
射精している途中も、電動オナホールは動き続け、容赦なくももかちゃんのおちんちんからザーメンミルクをしぼりとります。
びゅくっびゅくびゅくっ!
「せーえき止まらないよおおおぉぉぉぉぉ!」
ホールの中で噴水のように飛び出したももかちゃんの精液はチューブを通って、容器の中にどんどん溜まっていきます。
その目盛が200ccを超えたとき、ももかちゃんはやっと精液をだしおわり、ぐったりと床に仰向けになりました。
快感におぼれたうつろな目に、大量の白い液体をためこんだ容器がうつります。
改めて見るとすごい量です。
「こんなにいっぱい出したんだ・・・」
にゅぽっ・・・とろっ。
オナホールから解放されたももかちゃんのおちんちんは今までにないくらい充血し、射精の激しさを十分に物語っていました。



こうして、ももかちゃんの新しいオナニーライフが始まりました。
超電動オナホールを使い始めてからというものの、精液の量は増し、大きかったおちんちんも更に大きくなり、おまけに性欲も水増しに増大したので
それまで以上に大変な日々をおくるももかちゃんなのでした。



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